秋葉原でイベントを開く
コワーキングルームで、ハッカソン、公開開発の夜、デモデイを。 東京のどこでも区画を確保し、建物と部屋を選ぶ。カンファレンスホール、カフェ、ギャラリー、ポップアップマーケット。ブランディングして、扉を開けるだけ。人が歩いて入り、座って、話して、発表する。無料です。

なぜ秋葉原なのか
秋葉原はラジオ部品の闇市から始まり、電気街になった。東京じゅうから人が買い、はんだ付けし、いじりに来る場所。多層階の電気ビルでは今も部品が量り売りされ、裏通りはものづくりをする人であふれている。
ビルダーはここで互いに出会い、つくったものを世界に伝えてくれるクリエイターと出会う。駅のスタンドにβ版を掲げて、誰が近づいてくるか見てみよう。
CollaboTokyoでは、イベントはリアルな手ざわりの通りに建つ一棟の建物だ。ゲストは歩いて入り、誰がいるかを見て、ステージ近くに座り、サイドテーブルで個別に通話し、同じ関心を持つ人であふれる街へと出ていく。
イベント主催者・コミュニティ運営者がここでしたいこと
あなたのような人が秋葉原で成し遂げたいこと、そして街がどう役立つか。
「場所」と感じられる会場がほしい
ポップアップ、テント、コンテナ、ガラスのパビリオン、ドーム、町家から建物を選び、中の部屋を選択:会議室、カンファレンス・レクチャーホール、カフェ、コワーキング、ギャラリー、マーケット。
ふさわしい人に来てほしい
テーマが根付くエリアで開催すれば、すでに関心を持つ人が看板の前を通ります。きれいにプレビューされるリンクを共有し、開始前にはリマインドも。
スムーズに進行したい
チームを管理者・スタッフとして追加し、メインステージにスライドを表示。組み込みのビデオ通話と、ブレイクアウト用のサイドルームも使えます。
終わってもコミュニティを続けたい
ゲストはそのままコンタクトに。スポットのオープンチャットとフォーラムで、次回まで会話が続きます。
イベント主催者・コミュニティ運営者の東京での一日
- Mon
区画を確保
木曜の夜、上野の区画を確保。外観は町家、中はレクチャーホール、テーマはウッド。
- Tue
リンクを共有
イベントのリンクは、XやLINEでポスター付きでプレビュー。30人が「リマインド」をタップ。
- Thu
開場
開始1時間前に建物が現れる。スタッフがゲストを迎え、大画面にはスライド。
- After
二次会
サイドテーブルに人が残り、上野公園のチャットへと流れていく。コミュニティに「家」ができた。
よくある質問
秋葉原でイベントを開く理由は?
コワーキングルームで、ハッカソン、公開開発の夜、デモデイを。 テクノロジーとものづくり。電気街、ラジオ会館のハードウェア、中央通りのAI開発者、万世橋の高架下のインディーハッカー。
イベントの費用は?
開催は無料です。最大24時間、60日先まで予約でき、同時に3件まで予定を持てます。
ゲストは何かインストールが必要?
いいえ。ブラウザで動きます。アカウントなしで見て回れ、話したくなったら引っ越せます。
会社やブランドとして開催できる?
はい。個人、指定した団体、または自分のブランドやプロダクト名義で、ロゴ付きで開催できます。